関東運輸局指定工場 ISO14001認定取得工場

板金塗装

鈑金・修理
当社の鈑金塗装は高品質と高い安定性をお客様にご提供するため、最新の設備を導入し多くのお客様に喜ばれております。また、地球環境を考慮し、水性塗料の導入やリサイクルパーツの使用を推進ております。
当社では、修理期間中の代車の貸出、鈑金のお見積りは無料となっております。

修理の流れ

 
1 修理車両の確認
修理箇所を丁寧に、見落としなく損傷状況を確認し、破損範囲を正確に見極めます。
小林自動車ボデーの優れた技術と長い経験にお任せください。
修理車両の確認
 
2 お見積り
お見積り後は、お客様と綿密な打ち合わせ。価格や修理内容、納期等の明確な提示を致します。
お見積り
 
3 分解確認
お見積内容に沿った最適な修理方法を熟練したスタッフが判断します。
その後、分解整備と部品チェックを行います。
復元作業
 
4 修正作業
外板パネルの修正を行います。用途に合ったパテを使用し凹凸を修正していきます。
パテの粉塵は地下集塵機で処理され、お車を汚すことなく、環境にも配慮した工程です。
フレーム修理
 
5 骨格修正
過大な損傷によりフレーム修正が必要な作業も最新のコンピューター計測器を使用し、熟練したスタッフが数ミリの狂いも見逃さず修正をしていきます。
サンディング
 
5 下処理
隠れる部分の処理も重要です。 シーリングやアンダーコート処理、防錆・防音処理など、
見えない部分にも高品質を求めております。
サンディング
 
6 塗装
ブース内の焼き付け塗装。環境に優しくホコリも出ません。後の変色も心配無用です。
また、当社は環境に配慮した水性の塗料を完備しております。
塗装
 
7 組み付け
部品一つ一つに気を使い、立付け位置はどうか?作動部は?電気、水、油脂類は?といった、中間検査を徹底します。
組み付け後は仕上げ磨きを行い、塗装面の最終確認をします。
組み付け
 
8 四輪アライメント
ボディーの揺れ、タイヤの片減り、ハンドルの振動などの測定 サスペンション関係の目に見えない狂いを診断します。
0.1度の精度で、診断を行っております。
※使用機器・ハンター
四輪アライメント
 
9 完成検査
テスター機器を使い、検査員が最終検査。 電気系統、ブレーキ、各部締め付け等の確認をします。
完成検査
 
10 洗車
室内にホコリなどないか?エンジンルームには? 目で見て、肌で感じる美しさ!何処にも負けない洗車も当社の自慢です。
洗車
 
10 納車
最終検査に合格した後にお客様へお引渡しをします。その際には作業内容と作業箇所を説明した後、
お客様に確認をしていただき、納車させていただきます。
洗車